欲望の街、新宿で出会った清楚な女子大生のののせさん。彼氏以外の男性とはエッチをしたことがなく、オナニーもしないという彼女が、貯金のためにAVの世界へ飛び込んだ。AV女優という存在が好きで、AVを見るのもAV女優を見るためだという、どこか達観した雰囲気を持つ。しかし、いざ撮影が始まると緊張で体が固くなり、口数も少なくなるののせさん。それでも下半身は正直で、パンツにはうっすらと染みが。陰部に手を伸ばすと、甘い声が微かに漏れてくる。恥ずかしさを必死に我慢する姿が微笑ましい。そして、ついに肉棒がびしょ濡れの●●に挿入される時、彼女はどんな表情を見せ、どんな声をあげるのだろうか。