【ナナミ】「タクシー代出すから家、行っていい?」性依存症と闘う30歳、苦労人の秘密の夜…きゅうり齧りつつ、アッアッ
終電を逃した女性に「タクシー代を支払うので家にいっていいですか?」と声をかけ、家まで行ってしまう企画。今回のターゲットは、渋谷で声をかけた30歳のナナミさん。昼は保育士、夜はキャバクラで働く苦労人だ。「タクシー代払ってもらえるんですか?だったらいいですよ♪」と軽いノリで交渉成立。足立区の自宅へ向かうと、ピンクの家具に囲まれた可愛らしい部屋。しかし、冷蔵庫には缶チューハイときゅうりというオジサン好みのつまみ。本棚には「性依存の治療」という本が。過去に寂しさを埋めるため、一日に2~3人の男性とセックスをする生活を送っていたという。経験人数は1000人超え。「男性に大事にされたい」と異常なまでに求めていた彼女だが、カウンセリングを受け症状は緩和。結婚を考えている彼氏もいるという。今は彼氏としかセックスしていないのかと思いきや、「浮気はしてますよwそっちはそっちで大切なんで♪」と衝撃の一言。相手はキャバクラのお客さん。本当に彼女の性依存症は治っているのか…とても楽しそうにセックスをしてくれてましたw